2016年1月のブログ記事

  • オーガニックジャム

    ジャムは自分で作りますので、最近は買った記憶がありません。 あまり手にとってみる機会もなくなりましたので、オーガニックとしっかり書かれたジャムを見たのは初めてかもしれません。 手に取ってみて 有機いちご ふむふむ。 有機の砂糖 すごい砂糖も有機の物を使ってるんや! 有機レモンの濃縮果汁 素晴らしい... 続きをみる

  • 目が痛いと

    乾燥と何かあるのでしょうね。 パソコン画面を長時間見たりしますので、まばたきを忘れ、毎日目が痛いです。 目が痛いと目が疲れ、体も疲れたように思い、眠たくなります。 結果、良く寝ます(^^; ラジオ体操に、起きれなかった。

  • オーガニックのヘアカラー

    カラーリング剤には、発がん性物質なども含まれ、もちろん石油系物質も多くふくまれているのは承知です。 しかし、カラーをしないと年齢より老けて見られてしまいます。 いつかは白髪のショートでおしゃれな髪型にしてみたい気持ちもありますが、その年代にまではまだ到達してないと感じますので、毎月のカラーリングは... 続きをみる

  • 悪者

    配偶者の母親は配偶者が、私の母親は私が主に介護にかかわっています。 施設や介護福祉士・ケアマネージャー・ヘルパーさんのお世話になりながら。 二人とも高齢になり、体の自由がきかなくなり、精神は子供に返りますので、配偶者と私が説教をしないといけなくなります。 二人の母親はそれが気に入らない時もあるよう... 続きをみる

  • 眼鏡

    白内障の手術をのおかげで、眼鏡をかけなくてもほぼ快適に生活できるようになりました。 でも外出する時には度の入っていない眼鏡をかけて出かけます。 目が小さいのにまつげが少なくて短いので、埃などが目に入りやすいのです。 空気中にはいろいろな物が含まれていますからね。 たまに顔に「ちっ」と何かが当たるの... 続きをみる

  • 母の入院

    母は6年前に、交通事故で両手・両足骨折で、入院・手術しました。 その頃にはもう糖尿病の薬やら他にもいろんな薬を飲んでいて、担当医曰く、これ以上薬は増やせない状況でした。 プラス、恐らく事故によるストレスで、糖尿病の数値が跳ねあがってしまいました。 外科の担当医より、「一時的にインシュリンを投与しま... 続きをみる

  • 目が痛い

    クリーニングにも反応しますので、あまり出さないようにしているのですが、配偶者のスラックスやコート類はやむを得ず、クリーニングに出しました。 収納するのに、袋をあけてから収納しましたが、目が痛いです。 少し呼吸も浅くなり、胸が若干痛くなってきました。 今日は早くお風呂に入って、さっさと寝るとします。... 続きをみる

  • ペットボトルの水

    以前にも書いた事があるのですが、ペットボトルの水はあまり飲みたいと思いませんが、水道水の微量の塩素に反応していた時には大変お世話になりました。 それも、どの水でもいいという事ではなく、いろいろと試してみて「コレ(値段も含む)」という水を数種類飲んでいました。 水道水が飲めるようになってからは、少量... 続きをみる

  • 私とアーゼロン(宣伝)

    アーゼロンって何? アーゼロンは乳酸菌と酵母菌などの菌種を含む有効微生物群アーゼロン(発明大賞)を主体とした、家庭環境改善液です。 悪臭、汚れ、カビなどの抑制、汚水の浄化に効果的です。 アーゼロンの三大特長 1.自然環境にいる有効微生物のみを集めた環境改善浄化液です。 2.有効微生物の力で有機物の... 続きをみる

  • 手櫛

    数年前白内障の手術をする前後から、お腹に力が入らないから始まり、化学物質に対する過敏度が強くなる・関節が固まり、痛く感じる時もある・水道の塩素に過敏に反応し、お風呂やお湯での洗顔で軽く呼吸困難になる・などの症状がでました。 その時に、頭皮湿疹ができ、髪の毛はバサバサでまとまらなくなりました。 いく... 続きをみる

  • 受け入れられたようです

    娘が化学物質に弱い体質というのが母には長い間理解できなかったようですし、受け入れたくなかい恥ずかしい事だったのかもしれません。 実家でもアーゼロンを使うようになり、洗剤もアーゼロン洗剤にする事に成功(^^)v 実家は私にとって、とても気持ちの良い空間となりました。 兄が煙草を吸う時以外は。 その兄... 続きをみる

  • お正月

    化学物質に弱い体質だと、やはり食べるものは手作りが一番良いと思います。 お餅は例年、熊本の親戚から実家に送ってくるもち米で作ります。 今年は例年以上にもち米の出来が良く、さらに美味しいお餅が出来ました。 通常、化学調味料があまり使わないようにしたいのですが、やはり煮物などの時には使ってしまいます。... 続きをみる